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samedi 30 avril 2005

Commentaires

小倉秀夫

「なかったことを証明するのが悪魔の証明」になる場合とならない場合があり、実際、その事実をなかったと主張する側に立証責任を法律上または事実上負わせている場合というのは少なからずあることは、ある程度民事訴訟法を勉強されている方は知っているのですが、それをblogの中で一から説明せよといわれてもつらかったりします。「まず、立証責任に関する基本的な文献を読んでから、質問してください」というのが正直な感想です。

JSF

片方の言い分だけ見て判断するのですか、小倉さんは。
裁判でもそうですが、相手の言い分も聞いておかないと、こちらの主張は絶対に通りませんよ・・・って貴方は弁護士でしょう?なんでこんな言わずもがなな事が分からないのですか?

>日本の~と同じように

これは「フレーミング」という現象で、アメリカでもずっと以前からありました。

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