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lundi 13 mars 2006

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Voici les sites qui parlent de ネットを利用したプライバシー権侵害の一実例 :

» 実名を明かすプライバシー侵害対策って何 de ひたすら無題 Ver2.0
矛盾が多すぎるなあ… 1.実名の問題 例)ある宗教活動をしている著名人が、それをネットワーク上で積極的に開示したくないのに、実名しか許されないため事実上開示されてしまい、ネットでの活動が制限(ネガティブに評価)されてしまう。 2.共通IDの問題 例)あるbl... [Lire la suite]

» 「ことのは事件」が投げかけてるもの ~過去と未来、性質という価値判断 de 切込隊長BLOG(ブログ)
 一連の野田さん炸裂話で、「きっこのブログ(きっこの日記)の書き手は誰か」から、ことのはの松永英明氏が元オウム信者の河上イチロー氏で... [Lire la suite]

» オウムにまつわる雑談 de 鳥新聞
松永英明氏とはブログ上でののしりあった仲であり、そのときの読者だと思われる方から、コメントをいただき松永英明氏が何某と同一人物だとか、その人物が過去オウムだったとか論ずる記事を紹介され意見を求められたが、忙しかったしあまり興味もなかったので... [Lire la suite]

Commentaires

U-me

レスありがとうございます>小倉さん
えー、ということは、小倉さんは過去にテロリスト集団に所属していた人物が現在どのような名前で活動しているか技術的に容易に把握できるシステムの構築は否定する方ということでよろしいんですよね?

福田

>ネット社会に閉じこもっている人々にしか役に立たない「ネットの匿名性」

確かに、プライバシー権侵害や名誉毀損等の被害者に泣き寝入りを甘受させてまで固守したい表現の匿名性の利点について、その妥当性に鑑みて説明できる人は実際見受けられないですね。プライバシー権侵害や名誉毀損等の侵害行為に対処するための「高いトレーサビリティの確保」なのに、「高いトレーサビリティの確保」は「プライバシー権侵害」だから「高いトレーサビリティの確保」は不要である、という本末転倒な勘違いをしておられる方はいらっしゃるようです(しかもその場合の「プライバシー権侵害」というのは過去の自分のパブリックな発言が掘り起こされることだったりするみたいですが、そもそも「プライバシー権」とは関係ない話ですし、それは同じIDを使用しているから掘り起こされる可能性があるだけの話であって、別に「高いトレーサビリティの確保」とは関係ないわけで)。

Hideo_Ogura

 「テロリスト集団」に属していた(る)ブロガーがいることが問題であるとするならば、全てのブロガーは、どこの誰であるかを明らかにしなければならないのみならず、公安調査庁の職員から「テロリスト集団」に現在属しておらず、過去に属した経験もないことを承認してもらうことなどが必要となっていきそうです。
 私は、そこまでは不要だと考えています。

U-me

> あるブロガーがどのような宗教に過去帰依していたのかということは、本人が積極的にそれを開示しているのでなければ、周囲がとやかく言うべきものではありません。

ではあるブロガーがテロリスト集団に所属していたかどうか、ではどうでしょうか。

sakimi

宗教とカルトは違うと思いますよ。

仏教の五戒
殺生 生き物を殺す 
偸盗 盗み
邪淫 妻や夫以外の男女と交わる
妄語 嘘をつく
飲酒 酒を飲む

モーセの十戒(Wikiから) 違う宗教なのでほぼ共通する後半だけ挙げます
殺人をしてはいけないこと
姦淫をしてはいけないこと
盗んではいけないこと
偽証してはいけないこと
隣人の家をむさぼってはいけないこと

これは誰が言おうと社会の成立要因としておかしくない事です(個人的には日本神道の考えから飲酒だけは外したいけれど)。
オウムの教義で多くの人間が納得できる部分はありましたか?
あれは教祖がカリスマ?(+洗脳作業)と共に言うから騙される人間がいただけで、普通の人間には同意不可能でした。
松本智津夫以外が同じ事を唱えても何を馬鹿な事言ってやがる、黄色い救急車呼ぶぞで終わりでしょ
松本智津夫は反社会的なことを唱えて実行したのですから

それとも先生は宗教=カルトと考えているのですか?

佐藤

「誰が言ったかではなく、何をいったのかが重要だ」
そう!その通りです。
だからこそ、匿名批判などという、場を凍らせるようなメタ議論に耽溺して、徒に人々を惑わす輩は、実名匿名問わず罰に処するべきです(w。

irose

> そういう意味では、ある宗教に過去帰依していた者に対して、社会復帰のためのハードルを勝手に高く設定し、そのハードルを満たさない者の過去を暴き立てる滝本太郎弁護士のやっていることは大いに非難されるべきことだと言えます。

つまり13 mars 2006 à 09:03 現在、に滝本太郎弁護士がやっている暴き立ての対象者が、該当する「ある宗教に過去帰依していた者」である、ということでよろしいですね?

で、その対象者ですが・・自分の実名は出したくない、と言っているようですが。

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