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jeudi 26 mai 2005

Commentaires

もみ。

> 「論破されて黙る」というのは、「恥」という概念が残っている場合にのみ有効なのであって、匿名の陰に隠れることによって「恥」を書き捨ててしまっている卑怯系コメンテーターが論破されて黙るという事態は、比較的希なのではないかと思っています。

取り敢えず一度でも論破してみせてからおっしゃる事をお勧めします。

>それなりに忙しい社会生活の中の貴重な時間を割いてブログを維持・管理している人々(有益なコンテンツを提供できる人には多忙な人が少なくありません。)が、卑怯系コメンテーターによる低レベルコメントに逐一「対抗言論」を行使していられるかというと、それは無理だとしか言いようがありません。

自分に都合の悪いコメントをいちいち峻別して削除している「ヒマなブロガー」には当てはまりませんね。

>そういう「だだっ子」的な要求をブログ主に要求してしまっているうちは、日本のブログの質的な向上は難しいのではないかと思います。

そういう「だだっ子」的な要求をコメンターに要求してしまっているうちは、日本のブログの質的な向上は難しいのではないかと思います。

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